5月25日 離島のボラさんa-doncodouさんが送り出した
ボーダー風味の兄弟犬がいました。
ラッキー キュウロー
現在、ふたりとも、素敵なファミリーをゲットして幸せに暮らしております。
ラッキーの命名はMおじさん。6月10日にトライアルに出ましたので、Mおじさんとの暮らしは2週間ほど・・・
殊のほか、ラッキーを溺愛していたMおじ さんにとっては、アッというまに居なくなってしまった感があったのでは???
トライアルにはMおじさんが付き添いました。
中学生のお兄ちゃんとお散歩体験。
さっそく犬友もできました。
小学生のお姉ちゃんと中学生のお兄ちゃんに
とっては、生れて初めての犬との生活・・・ドキドキ!
ラッキーはすぐに打ち解けて、リラックス。
家族写真を撮りましょう〰と声をかけましたら
ラッキーは撮る側にまわって、笑いを誘ってましたね。
ハイ!ポーズ!
いつも家族のそばにいるラッキー
片時も離れたくない様子のラッキー
お姉ちゃんからお手紙頂きました。
私はラッキーがうちの子になってくれてとてもうれしかったです。
いやなことがあってもラッキーをぜったいに不幸にはさせません。
ラッキーを一生しあわせにできるようにこれからも私は一生けんめい
がんばります。かるちゃんもこれからもずっとがんばってください♥
おうえんしています。
かるちゃんだからラッキーがかえたのだと思い、とってもかんしゃしています!
ありがとうごさいます!!!
Mおじさんとラッキーのお別れ・・・
預かりの私にはMおじさんの寂しい気持ち、痛いほど分かります。でも、自分とこにいるよりも、この子は幸せになる!って確信が持てたとき、ふっきれるんですよね。自分とこにいたほうがましやん!なんてときもあります。そんなときは胸がざわつきます。いつまでも心配で心配で・・・たかが捨て犬・・・ではないんです!一旦預かった以上は、自分の子供か孫のように慈しみ、大事に大事に育てています。なので里親さんは最高のファミリーであってほしいんです。ラッキーもキューローも最高のファミリーに巡り合えました(^O^)/
by hikaru

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たる